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社会主義の国で・・・ 

毛沢東とかがケータイをデザインしたらどんなカンジになるんだろう。

それと将軍様とか。

まぁどうでもいいけど。

フカザーワ・ナオット 

どうにかこうにか今日のプレゼンを乗り切る事ができた。

正直眠くて前半の班のプレゼンは全く見ていない。

まぁみんな思い思いの作品が出来上がってきているようで。

でも少し全体的にグダグダしていたような気がする。緊張感がまるでない。

これはいかんだろう。寝てたオレが言うのもなんだが。


それはともかく。


我が家のスキャナーさんが動かなくなってしまった。

何故だ。分からん。

パソコンに詳しい訳じゃないから、こういう時にどう対処すればいいのか困る。

めんどくさいからアンインストールして、もう一回インストールし直そうと思う。

ダリィな・・・。



そうそう、auからまたしても深澤直人がデザインしたケータイが出るそうだ。発表は19日なんだってさ。

それにしても前回INFOBARで成功したからって、同じ人を2度も起用するなんてauも芸がない。

もっといろんなデザイナーに依頼すればいいのに。その事に意味があるのに。

デザイン面に力を入れるならどんどん新しい風を起こしていけばいいのに、と思ってしまう。

深澤直人、前回は二つ折りケータイが全盛の中あえてストレートタイプを選択し結果上手くいった訳だが、どうやら今度は二つ折りにしてくるようである。

そこで気になるのが「間接」の処理である。

これが汚いと、どんなにキレイなラインを作ろうが全て台無しになってしまう。と、オレは思っている。

自分のケータイはストレートタイプなので間接を気にするような事もないのだが、実を言うと今使っている機種を買う際に、二つ折りケータイで納得できる間接のものがなかったので仕方なくストレートのものを選んだという経緯がある。

とはいえ、納得できるものなどなかなか見つからない。

今までで「いいな」と思えたのは全社合わせても2~3機種くらいのもんだ。

ケータイのちょうど中心にあたる部分だからこそ、おざなりにして欲しくないのである。

スライド式のケータイなんか、ついつい背面部とか見ちゃうし。

そこにレールでもあろうものなら即却下。

要するにディティールである。

こういうことをするのをイヤらしいと思う人もいるかも知れないが、それでもやっぱり気になるものは気になる。

完璧を求めたところで仕方がないのは分かってる。オレのためにケータイをデザインしてる訳じゃないんだから。

しかし期待はしたい。一消費者として。

「あの深澤直人がデザインしたケータイ」と言うだけで必要以上に要求してしまうのは、やっぱりオレが消費者だからなんだと思う。

物欲。

それが一番大事・・・。

気持ち悪いけど。

きゅーむたんハァハァ 

素朴なる疑問がひとつ。

別に大した事じゃないんだけど。


バキュームカーってあるじゃない。

そう。2週間置きにアレを汲み取りにくると言う例のアレの事です。

あれって事故る事ないんですかねぇ。

救急車でさえたまに事故を起こすのに、バキュームカーに限ってはそういう話を聞いた事がない。やはり地域の行政機関によって高度な情報操作が行われているとしか考えられない。

事故ったらイロイロ大問題になるでしょうに。ぶちまけられちゃって。

可燃性のガスを積んだ車と衝突事故でも起こしたら、それこそ手のつけようがない。

そんな事を以前友達に話したのだが、返ってきた返答が「メタンガスは燃えるから大丈夫だよ。」だった。

一体何が大丈夫だというのだろう。全然理解できなかったのだが、なんだか漠然と安心してしまった。


それにしてもあのバキュームカーという車には疑問点が多い。


まず、ホースの先端部をどうしているのか。

あの長いホースは飾りじゃあるまい。

使用時には、汲み取るという都合上先端部をどうしてもどっぷりと浸けなければならない。

それをその後どうしているのか。気になる。

まさか野ざらしとか・・・?

・・・・いや、いくらなんでも衛生上それだけはないだろう。

なにかケース的なものでもあるのかな・・・。

ウ○コケース。ひょっとしてあるのかな・・・。


まだ疑問はある。

疑問というかダメ出しである。

まずあの車体の色。

まんま銀蝿色じゃんよ。

ただのグリーンではなく金属的な光沢があるあたりが信じられない。

もっと明るい印象の爽やかな配色にして頂きたい。

あんな色じゃ、某N大学ゲイ術学部の某T々岩センセイが静かにお怒りになられてしまう。特に公共物の配色に関して並々ならぬ拘りをお持ちですし。彼の逆鱗に触れる前に速やかに対策を練ってくれないだろうか。
・・・つうかこんな事誰に言えばやってくれるんだろう。

それから車体そのものもダサいのでやめて欲しい。

今やゴミ収集車でさえわずかながらダサさが解消されてきているというのに。


やはり地域住民のバキュームカーへの関心が薄いのが最大の問題か。

バキュームカーへの関心度をせめてゴミ収集車並みにすれば、この状況も少しは改善されるのではなかろうか。

そこでこんな提案をしてみたい。

バキュームカーに関心を持ってもらうために、まずバキュームカーを知ってもらう事から始める。小学校の社会化見学などを利用して「かっこいいバキュームカーの仕事」をしっかり子供たちに教育する。

バキュームカーがいかに必要不可欠な存在であるかを最大限アピールするのだ。

次に、先ほど言及した事ではあるが、車体のデザインの変更をすべきだ。

もちろん地元住民にデザインのアイデアを募集する事を忘れてはならない。

これによりバキュームカーの認知度が上がると共に、より町のみなさんに親しみを持ってもらえる訳だ。ついでに愛称も募集してみてもいいかも知れない。


みなさんお気づきかと思いますが、この提案はあまりにも「異常」です。アウトローです。

しかしこれはココからが本番なのです。

このような異常な事を始めた行政機関に対して、ヤツ等は必ず喰いついて来るはずなんです。





ヤツ等とは・・・・・





そう、「2ちゃんねらー」です!!

悪乗りに懸ける情熱が半端じゃない彼らの事です。

きっとバキュームカーの擬人化を試みるに違いない。

それは未だかつて誰も挑戦していない領域であるため、必ずや彼らのチャレンジ精神に火をつけるであろう。

その名も「きゅーむたん」。

「バキューム」の「バ」を除くあたりに、彼らのストイックに萌えを追求する姿勢が見え隠れしていて実に微笑ましい。

ここまで来ればもうこっちのもんで、アキバブームなどと言って茶を濁し、オタクの反感を買い続けるマスメディアの力で「きゅーむたん」は全国的な人気キャラとなり、それに伴い元ネタである「バキュームカー」にも日本全国が注目する事となるのである。

「きゅーむたん」の人気は留まる事を知らず、ついに企業がグッズ販売に乗り出す。

ケータイのストラップから下敷きや筆箱など、小学校低学年の女の子に的を絞ったのが上手くいったようで、劇場版アニメも大成功を収める。そして「きゅーむたん」はあらゆる年齢層に支持されるキャラクターへと急成長していくのである。

もちろん元ネタである以上「きゅーむたん」を車体に描いたバキュームカーも使用可能なので、女子中高生をはじめとする熱心なファンが車体の周囲で撮影会を始めるという状況すら、思いのままに作り出す事ができるだろう。

そしてそんなバキュームカーの運転手のお兄さんでさえも「アニキ」と慕われ、地域の人気者になれるのである。

美しく温かい、人と人との交流がここに生まれたのである・・・!!

バキュームカーのおかげででみんなが笑顔で暮らせるようになる訳だ。

素晴らしい・・・

この一言に尽きる・・・・。



人が人を殺し、憎み合い傷つけ合う嫌な時代・・・。

バキュームカーで、優しい「人の心」を取り戻しませんか?

う○この温もりは人肌なんだし・・・。



・・・・・・・・・・・・長々と失礼しました。そろそろやめます。

それはやっぱり違うと思う 

今日学校から帰る途中の電車内での事。

突然、小学2年生くらいの女の子数人(私立の学校に通ってると思われる)が、きゃーきゃーおしゃべりしながら乗ってきた。

別に子供が嫌いなわけではない。むしろ好きなくらいだ。しかし車内が騒がしくなる事は間違いないので少しイラッときた。

案の定大きな声で喋りだしたので、もうこれは諦めるしかないと覚悟して、女の子たちの会話を聞くでもなしに聞くことにした。

ただ、彼女たちの話の内容に少し気になる部分があったので、ここに記そうと思う。完全に無許可だが。

つうかどこの世界に「ハードゲイがさぁ~」なんてきり出す小学生がいるのだろう。

ハードゲイなんて言葉、少なくともオレは小学生の頃に使った覚えはない。あっても「オカマ」くらいのもんだ。

これを異常と捉えるかどうかは人によって意見が異なると思うが、いやいや、変な世の中だと思うよコレ。

しかも挙句の果てには「アイツすごい腰振っててさぁ~」などと言い出す始末である。

いいのか、コレは。

本当に小学校低学年の娘の言うセリフだろうか。

いくら流行だからとは言ってもコレはないだろう。

親は何を思ってあの芸人のネタを見ることを許しているのだろう。

「HIT ME!!」とか実際どうよ・・・。

エロ本は取り上げるくせに。

・・・・・・・まさか、ホモならOKというわけじゃあるまい。

今の若い母親はみんな腐女子か。


あ、道理で「青春アミーゴ」がミリオン達成しちゃう訳だ。

しかもその購入者層も、10代に負けぬ勢いで40代が、続いて30代20代がというようにとても幅が広い。

そして各世代とも7割を女性が占めている。という調査結果が出ている。

やっぱり親が腐女子なんじゃ・・・?


ホモセクシュアルを悪く言うつもりはないが、レイザーラモンは何かが違うと思う。

つうかアイツホモじゃないじゃん。

KABA.ちゃんを潰す気なのかとさえ思えてくる。

まぁ所詮芸人のネタだからそんなに目くじら立てる事もないんだろうが。

とりあえずオレは「そろそろいい加減にやめろ」と言いたい。賞味期限はもう過ぎたハズだよと。

まぁいいや。流行って下らないね。結論。

CD買いまくりじゃけぇ 

正月というものは有り難いもので、毎年この時期は懐が暖かくなる。

そうというのもお年玉のおかげなんだけれど、このお年玉というものは一体何歳ぐらいまで許されるものなんだろうか。

じゃあそもそもなんで正月にお年玉をやるのか、親に聞いてみた。どんな思いを込めてお年玉をくれているのか、そこをはっきりさせるために。


ところが返ってきた返事は、「別に。慣例よ、慣例。」と、想像以上にそっけないものだった。

そうか、慣例なのか。

親は特に何歳までとかは考えていないようである。つまりは自分で判断しろと。

しかし、わざわざくれると言うものを断るのも悪い気がするので、今年も例年通りしっかりもらうことにした。

だから今は割りとホクホクの状態なのである。


そして、CDを買った。

合計で6枚買った。一度に買う量としては自己新記録である。

せっかくなので一つ一つ感想を述べようと思う。

1枚目:ファットボーイ・スリム「パルーカヴィル」

受験期にラジオで聴いて、いままでずっと手を出せずにいたアルバムを、今回ついに買ってしまった。

・・・なんだろう。何がいけないんだろう。なんかいまいちだった。

2年も間を空けたのがまずかったのだろうか。期待しすぎたかな。
「Slash Dot Dash」は良かったんだけど・・・。

なんか残念な買い物をしてしまった。

2枚目:G・RINA「サーカスの娘」

この人自体は「山の手マジックカーペットライド」という曲をラジオで聴いていたので以前から気にはなっていた。

このアルバムは1stらしいのだが、これが結構イイ感じで良かった。

アルバム全体としては、割と幅広いジャンルに手を出してるかな、という印象。

テクノ臭過ぎることもなく、すんなり耳なじみのいい音だった。新鮮味はある。

ただし多少の物足りなさも感じた。

3枚目:Aphex Twin「 リチャード・D.ジェームス・アルバム 」

この人は・・・うん。

そもそもの出会いはクリス・カニンガムの「ラバー・ジョニー」に使われている楽曲である。

そのイカレた音にすっかり耳を奪われてしまい、「もっと聴きたい!!」となり、CDショップに走った訳である。

そして手に入れたのがこのアルバム。

もう10年も前の代物である。

流石に10年も違えば当時と現代では技術的に差があるので、音の厚みがまるっきり違う。テクノだからなおさらだ。

しかしそれでもこのアルバムは、半ば強制的に脳の動きを活発にさせる作用があるようだ。

もうヤバイって!これで10年前だって!?信じられない!!

早くもこの人の他の曲が聴きたくなった。

まぁ人によって好みは分かれると思うけど、オレは超おススメ!!

刺激が欲しいって人は是非。

4,5枚目:PE’Z「つくしんぼ」「PE’Z REALIVE 2005~節 FUSHI~」

もう彼らについては説明不要である。

このバンドを無視して死ぬことは許されない。

とにかくアツイ!!とにかく上手い!!そしてカッコイイ!!

インストゥルメンタルが言葉以上に饒舌に語れるものだということに気付かせてくれたバンド。

オレの中で「唯一無二バンド」に指定されております。

6枚目:ACIDMAN「equal」

ようやく手に入れた3枚目のアルバム。去年の暮れに4枚目出ちゃった。どうしよう。

今現在で最もオレの波長にあってるスリーピースバンドが、このACIDMANだ。

このバンドは期待を裏切らない。

全ての楽曲に、静けさの中にも奥底で轟くようなエネルギーを感じさせる。

2ndアルバムで確立した方向性が、この「equal」でさらに磨きがかかったように思える。いい流れだ。

なによりオレが好きなのがその歌声である。

ここ数年はやってる感のある、優しくて、いい意味で気だるい歌い方のようでいて、実際のところそういう訳でもない。

心地よい緊張感が彼の歌声には常にある。

そしてその歌声は、哲学的で感情的な詩の世界観と不思議と響きあってしまう。

静と動。

その二面性がはっきりとしている。

今の日本では他にないタイプのバンドなのではなかろうか。

バンドという形態を、3人という最小限の人数で維持し極限まで自らを追い込んでいる彼らが、この先一体どこへ向かうのか。

気になるところではある。

ちょっと気付いてしまった 

ファッション。

流行とか、単純に服装の事とか。そんな意味で使われる言葉。

まぁそう思って問題ない訳なんだけれど、思想というものもファッションと考えていいのではないかと思う。まぁよくある平凡な意見ではあるが。

身に纏うのが服であるならば、精神に纏うのが思想なのだ。

むしろ精神のファッション性は、ダイレクトに身のこなしや行動に表れるので、服装よりも気を使うべき部分だと思う。

そう考えてみて初めて「ファッションデザイナー」という職種の恐ろしさ、凄さが分かると言うものであろう。

なんせ「ファッション」を「デザイン」するのである。

デザインとは、混沌に秩序を与えることだ。

つまり「ファッションデザイナー」というのは、言ってしまえば教祖様みたいなものなのだ。わぁ。

そして「教祖」である以上やはりそれは「リーダー」な訳で・・・。


という事は要するに、かの「アサハラ商工」は「ファッションデザイナー」兼「ファッションリーダー」だったのである。

うわぁ~。

「ファッションデザイナー」な上に「ファッションリーダー」って、いくらなんでも自分のこと好き過ぎない・・・?

あ、だから教祖なのか。

つうか、自分で言っといて何だけど、あのヒゲ面と「ファッションリーダー」という言葉の間には、崩すことの出来ない大きな壁が確かにある。

想像してみて欲しい。

本屋の女性誌が並ぶコーナーの一角に、「浜崎あゆみ」が表紙のファッション誌と「あさはら将校」が表紙のファッション誌が、仲良く並んで平積みされている様を。





いやいやいやいや。・・・・・・・・・・・・ないわ。





流石に浜崎あゆみと死刑囚を同列に語るのは無理があったか。

当たり前か・・・。そうか・・・。

寝太郎でございます 

なんだか今日はあまり生活をしたという感覚がない。

昨夜、久しぶりに大学の友達数人と池袋まで呑みに行ったのだけれど、それが影響してか今日の起床時間が昼の12時。

それから昼飯を食べたのち、抗い難い眠気に襲われその場で寝てしまった。

ホットカーペットの上である。食後すぐ、である。

なんだ……。

なんだこの堕落っぷりは……!

そしてそのまま18時まで寝てしまった。

気が付くと毛布が掛けられていた。親が掛けてくれたようだ。あったかい訳だよオイ。

そんなこんなでそのまま晩飯に突入。

寝て起きてメシ食って、また寝て起きてメシ食う。何?これ。こんなの生活と言えるんだろうか。

無駄、と言えば確かに無駄だ。

課題やらないといけないのに、ただ寝る事しかしていない。

そういえばオレは高校の頃からずっとこんな感じだ。

高校の頃は美術部に所属していたので、スケッチやらデッサンやら油絵やら、いろいろやっていた。その時も作品を作りながらしょっちゅう寝ていたものである。

当時からオレは何も変わっていない。

でもオレはこれでもいいと思っている。

作品を制作しなければならないという状況では、「寝る」という行動が必ずしも無駄という事になるとは思えない。

これはあくまでオレ自身の信条なんで、人にやれとは言わないが。

プロパガンダが目的だったり、イメージ優先だったりする作品では、全ては自身の経験がモノをいう。

想像力が経験に基づくものである以上、作品に向かい合う時間と自分自身と向き合う時間は同じ量であっても、なんら問題はないと思う。

そして終わりのない自問自答も、一度寝ると割とスッキリ解決してしまうことがよくあるのである。

寝ることに頼っている訳ではないが、それでも寝ずに制作し出来上がったものと、寝て出来上がったものとではまるっきり違うものが出来上がる。良くも悪くもそんなもんだ。

だからこそ、オレは寝る。オレに出来る事は寝ることだけだ。

まぁそんな事が言えるのもタッチが安定しないせいなんだけど。

……いや、流動的、と言っておこう。ここは。同じモノなんか二度も描けねぇよっ!!


あ~~~でもなぁ・・・

締め切りとかなぁ~~~

そーゆーのあるとな~~~

寝てなんかいるとマズイしなぁ~~~・・・

そんな、寝るとか甘っちょろい事言ってると叩き殺される事うけあいだしなぁ・・・

寝てられないよね、正直。あせるあせる。


そこら辺の切り替えがとても難しい。社会とか規則とか秩序とかよくわかんないからなぁ。

オレはそんな枠におさまらねぇっ!!っていうROCKな生き方は否定されがちだし。しかも奴らは論理で武装してやがる。そんなのに「感情」が勝てるわけがない。

まぁ本来は、「感情」と「秩序」の両方を行き来できてこそ、なんだけど。そのバランス感が要求されるのが「デザイン」なんだけど。

……とりあえず今日は課題をやらな。今夜は寝れんぞぉ~~~。あ~~~イヤだ。あ~~~イヤだ。

ついにブログ始動!! 

今までめんどくさがっていたのがまるでバカのようだ。

こんなに簡単に始められるのか、ブログって…。正直驚いた。こりゃぁはまる人が続出する訳だ。

ああ、今オレ時代の流れに乗ってるんだなぁとしみじみ思う。これが時代というものか。ホラお母さん見て!これが21世紀なんだよ!!

まぁ何の事かよく分からんが。


しかしこの人に日記を見られるという感覚は初めてだ。慣れるのに時間がかかりそうな気がする。

そもそも日記って他人に見られるものじゃないじゃないの。

覗き見なんてもっての外だし、見られようもんなら烈火の如く怒り狂って当然の代物である。少なくともオレ自身はそう思っていた。

それが今や他人に公開してナンボ、の時代なのだ。

変だよなぁ、と思う。

じゃあなんでお前はブログなんぞ始めたんだ!とか言われそうだけど、いやこれについてはマジでそう思う。

まぁ所詮ネット上の産物だし?そんなに大袈裟に考え込む事じゃなさそうだし?とりあえず始めてみようと思い立ってみたんだけど?何か問題でもあって?



……実際のところ問題ありまくりなんだけど、そういう都合の悪い部分には目をつむって頂きたい。

そんな、嫁の掃除した場所を嫌みったらしく人差し指でほこりがないか確認する姑みたいなマネはしないであげてください。

臭いものにはフタしてポンッ!!それでいいじゃんよ!別にっ!



まぁ何はともあれこれが最初の記事になります。

見てくれた方、ありがとう。これからも末永くよろしくお願いします。

いつまで続くか分からんが・・・。