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ムキーーーーーーーー!! 

あーーーダメだあの人。
合わない。ムリ。

バイトの面接に行ったはいいけど、バイト先の所長さんがどうもダメだ。

電話で話したときにも同じことを感じたけど、フランク過ぎるというかざっくばらん過ぎるというか、話し方がすごく胡散臭い。
何ともいえない空気を持ってる。

例えるなら愛嬌のない後藤隊長。

初対面の人をこんなふうに評価するのもどうかと思うけど、今までこういうタイプの人の下に就いたことがないから凄く恐い。不安だ。

ここまで第一印象がとことん悪い人に出会ったことがない。
なんでだろう。何が悪いんだろう。

仕事もキチンとしてるようだし、ましてや所長っていう立場にいるくらいだから頭もいいんだろう。
オレがまだ気付かないところで人望を集めるだけの魅力があるのかも知れない。

でもオレはダメだ。もうダメだ。
この人の下でやっていく自信を完全に喪失した。
まぁ始めから長くやるつもりなんかなかったけど。

なんていうか蛇と会話してるみたいなんだよ。
眼光が・・・・眼光がね。

これか?これが「生理的に拒絶する」ってことなのか?
感覚的に嫌悪感を感じるってそういうこと?

人を嫌いになるときはそれなりの理由がないとまず嫌いにならないのがオレだったんだけどなぁ。
なんか自分の中の神話を崩された気分だ。

ちゃっちゃと辞めてやる。こんなところ。

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ぴちぴちタイツにハイレグにブーツ?こいつぁあ変態だ。 

本日目撃した謎なポスター
atom.jpg

東所沢駅に貼ってありました。

いや、冷静に考えなくても全然謎じゃないんだけど、なんというか、よく分からないけども。
とりあえずアトムにこの服はないんじゃないかなぁって思った。

フェンシングなんかせずともこいつのケツにはマシンガンが仕込んであるんだから、襲い来る敵をいとも簡単に蜂の巣にできるはずなんだよね。
(今"ケツにはマシンガンが仕込んである"と打ち込んだ瞬間、ちょいとばかりおぞましい想像をしてしまった・・・)

明日はバイトの面接に行ってきます。
またピッキング作業です。
手っ取り早いからついついやってしまう。
1週間だけやって適当な理由つけて無理矢理辞めてやる。
電話に出た採用係のおっちゃんの、やけにフランクな喋り方が不安っちゃ不安だ。
「辞める」って言った途端に怒鳴られるかも・・・。恐い・・・。

もっと自分の興味のある方向の仕事もしてみたい。
具体的にそういう仕事があっても時間的に都合の良いものはないという現実。
新学期までに粘り強く探してみようと思う。

MEDIA SKINの発売日っていつ頃だろう・・・。

いくらなんでも天草四郎って名前はエロ過ぎる 

※タイトルは本文と一切関係ありません。


佐藤先生の課題が再提出になったのはブログに書いたっけ?

先程学校で佐藤先生に作品の問題点を指摘していただいた。

なんていうかアレだよ。
放ったらかしていた部分を総ツッコミされた感じ。
案の定。
予想通り。

全部根本的にやり直せよバカ!って言われるもんだと思ってたから、かえって拍子抜けしてしまった。

肥ポンの課題と合わせてとんでもない量の課題になるかと踏んでいたのに。
少し安心した。

模型の出来は良いと言って貰えたので、そこは素直に喜んどく。
まぁ佐藤先生の気遣いとも思えなくもないけど。

複数の課題を短期間にこなす作業にも抵抗感を感じなくなってきた。
まぁ今回は間に合わなければ進級できないという爆弾付きの課題なので確実にやらなきゃな。
早め早めの作業が求められる。

短期のバイトを入れつつ免許を取りつつ課題を三つこなさなければならない春休み。

未だかつてない密度に押し潰されないように踏ん張ろうと思う。

合宿から帰って来たよ 

WHAT'S UP MEEEEN?

3泊4日のリコロン・冬合宿in軽井沢を終え、本日ようやく帰還いたしました。
スズタケでございます。オーイエ。

課題を残したこのタイミングでの旅行は少々ダメージが大きかった気がしなくもないのですが、そこは前向きに、「リフレッシュを目的とした旅行」と位置づけることにして自己弁護。

今回の合宿で最も印象的だったのは、野郎共は電波ソングを聴いたり思いつきだけでオリジナルキャラクターを作ったりとダラダラ過ごしていたのに対し、女性陣はストイックな空気の中作業をするという二極化が起きたことでしょうか。

基本みんな引き篭もってた。
まぁそういうサークルだから普通なんだけど。


ところで軽井沢の本屋はなかなかにヤル気です。
対して大きくはないのですが、扱う本の種類に問題がある。
ピアスとかいうゲイ漫画雑誌がどういった理由でセレブリティの集う別荘地に?
更にコンビニでの"突撃一番"の豊富さに嫌な想像を掻き立てられました。
こ、ここはお子様がいていいところじゃないでちゅよー!


3日目の夜は飲み飲み会ですよ。飲み飲み。
飲みの席での失敗が多いワタクシは少々セーブしてみたぜ。
今回は良い酔い方ができたんじゃないかと自己評価。
でももっと酔っていいタイミングもあったんじゃないかって後悔も混じりつつ。

割と脱落者が出たのが意外だったかな。
まぁ飲み始めたのが早かったしね。買った酒の量も結構あったし当然っちゃ当然か。

昼間の気温が氷点下を下回る軽井沢でも、酒さえ入っていれば夜に買出しに行ったとしてもさほど寒くないということが分かりました。
人体の神秘というかアルコール万歳?
買出しって面白いんだよ。

何がビックリって「夜の○○シリーズ」が唐突に復活したのがビックリ。
「夜の○○シリーズ」ってのは「○○」の部分に絶妙に卑猥な言葉を当てはめて、間接的なエロスを探求する言葉遊びです。
例えば「夜のデュエル」といった具合に。
高等テクを駆使すると、「○○」の部分を半端に消して曖昧にするということができるようです。
感情が言葉では表現しきれない以上、感情はノイズと同質だと思う。その表現の新たな境地を見た気がする。レボリューション。
そもそもオレが始めたこの遊びがここまで成長するとは思ってもみなかった。

加速するカオスを止められる者は皆無の状態でした。


ウチのサークルの飲み会の何が面白いって酒を飲んだ状態で議論ができるところだと思うんだ。
昔の友達と飲んだりするとそういうのがないから凄く物足りない。つまらない。
酒量を勝負するような飲み方は嫌いです。
だからってわけじゃないけど、リコロンのメンバーを大切に思う。
この上ないほどステキな人たちだよ本当に。

それとは別に極めて個人的な事を話したりした。それの受け皿になってくれる人がいることに心から感謝したい。
自分自身の事実に背を向ける自分に対する嫌悪感や、感情を伝えるために必要なのは勇気ではなく誠意だということに関して考えることをもう少し引きずってみようと思う。


軽井沢駅前のアウトレットにある「うるしの幸三郎」という店で箸置きを衝動買いしてしまいました。
あまりにも可愛すぎると思います。
hasioki.jpg

漆塗りの食器って肌なじみが良いというか手触りの優しさがすごく好き。

その店で応量器というステキ食器を知りました。
応量器とはもともとお坊さんが食事の時に使うもので、料理の量に応じて使う器を換える、スタッキングできる食器なんなそう。
丸っこいフォルムについつい惹かれる。
もともとは漆塗りである応量器を、その店ではあえて木肌を生かして仕上げたそうです。
一つの木から削り出すそうなので、確かにその方が木目が揃っててキレイだなと思いました。
必ずや買って実用してみたい。観賞用にしてしまうには余りに惜しい。

店員さんの話によると、現在では応量器を作れる職人さんが減っているそう。
時代のせいにするのは簡単だけど、そうやって美しいモノが消えていくのは文化的に大きな損失だと思う。
自分に何かできないか、などと考えても仕方のないことに思いを巡らせてしまった。悪い癖だな・・・。


最後に、初日から異常なテンションを保持し続けたリコロンメンバーに敬意を表します。
mikuromann.jpg

初日にいきなり築かれたカオス。作・なつぺそ。
黒酢とカフェオレと烏龍茶っていう、噛み合わせの悪い、如何にも喧嘩しそうな組み合わせ。

飲み会の感想ばかりの日記になっちゃったけど、これって人としてどうなんだろう・・・。

合宿に行って来るよ 

合宿とは全然関係ないんだけど、少し思うことがあった。

今朝バス亭に向かう時にゴミ収集車とすれ違った。
どうやら今日は生ゴミの日だったらしく、あの独特の異臭を垂れ流しながら走っていた。

その時一瞬嗅いだ匂いが妙に気になった。気になっている。

別にスメルフェチに目醒めたわけじゃなくて、あの匂いはなんでいつも同じ匂いがするのだろうというところに違和感を感じたのね。

だってゴミなんて毎度違うモノな訳じゃない。
各家庭でそれぞれ違うゴミを出してるのに、どうしてゴミ収集車に集まると毎回ほぼ同じような匂いになってしまうのだろうか。
おかしな話。

つまりこういうことか。
各家庭では毎回それぞれ違うメニューでも、市民全体の食卓を俯瞰してみれば総合的に同じような食材を使用している、ということなんだろうか。

試しに一週間全市民がネギだけ食べ続けたら、その週の生ゴミの匂いにどんな変化が生まれるのか気になるところではある。
世界一臭いことで有名な缶詰・シュールストレミングだけ食べたら、とか。
ホンオフェでもいい。
いやこれは生ゴミ以前に臭くて食べれないかも知れないけど。

まぁ市民の食材の入手経路なんて限られてるし、そう考えれば当然の結果なのかも知れない。

市民みんながベジタリアンになればきっと匂いなんて劇的に変わるに違いあるまいて。

国や地域によってもまた違った匂いになる可能性も否定できない。
ふむ、これは興味深いな。

匂いのプロフェッショナルが集まれば「世界のゴミ収集車利き」なんて大会が開けるかも………。

イタリアのゴミ収集車はトマトの匂いがしそうだね。
アメリカはきっと合成肉の匂いがするんだろう。
フランスは……………………マリー・アントワネット………?


なんか収拾つかなくなってきた。(収集車だけに)(ここ笑うとこ)

そろそろやめにします。眠くなって来た。

時をかける少女 

今更こんなことを書いてていいのだろうか。
「時をかける少女」を観たので感想でも述べようと思う。

久々に満足感のある映画を観た気がする。
よく出来た脚本。この一言に尽きる。
無駄がないというか。

特に中盤からラストにかけての展開が物凄い。

生きる上で、自分と関わりのない物事はない。
仏教の縁の話みたいだけど、あらゆる言動は周囲に何かしらの影響を与え、自分も与えられながら世界は回っている。
そのことについて考えさせられた。

全ての行動は「変化」なんだよね。世界に「変化」をもたらしている。
人間も動物も植物も鉱物も一切関係なく、それらの存在自体が相互的に関わり合い、影響を与え合っている。

タイムリープによって過去に戻り、自分の望む形に世界を捻じ曲げる主人公の行動は、自分以外の全ての存在を無視した傲慢で自分勝手な振る舞いで許されるものではない。
まぁ誰もその事に気付けないから許すも許さないもないんだけど、結果的に最悪の形となって自らに返ってくることになるあたり因果応報の理を見た気がする。

最後のタイムリープのシーンで、自分のためではなく愛する者のために、しっかりと意思を持って時間を逆行するその強い眼差しに鳥肌が立った。
自分を大切にすることが相手を想うことに繋がる。

最終的には自分の中の感情に気付き、ごく小さな範囲だが周囲の存在を受け入れることができるようになり、自分の立ち位置もキチンと見据えることが出来るまでに成長した。
主人公のこの変化が素晴らしい。


今という時間の価値、存在への感謝、そういったことに思いを巡らせてしまった。
夏のうちに観とけばよかった。


富野氏は以前この映画を「低予算の割にはよくやってる」と言っていた。彼なりに評価しているということだろう。
この人がここまで言うのって凄いよね。

まぁなんだ。
時間モノって破綻しやすいからあんまりやらない方が無難なんだけどね。
狭い期間内でストーリーを完結させることで矛盾点を最小限に抑えたのは正解だと思う。


それにしてもこの時期に再放映してくれた新所沢はパルコの映画館に感謝。

画面は小さいし音は真正面から出るし画面横の非常口のライトはやたら明るいしで快適とは程遠い映画館だ。
しかしそれでも時かけを放映してくれたことには純粋に感謝したい。
だがそれならそれなりの環境を整えて欲しい。要求し過ぎか。
とりあえずあそこにはもう二度と行かねぇ。行くもんか。

VSトースター 

さてと・・・・。

「時をかける少女」を今頃観た。
その感想を書き殴りたい気でいっぱいなのだけど、今は他にやらなければならないことがある。

先日執り行ったオーブントースターの解体作業、その様子のレポート、戦いの記録である。

こんなしょうもないこと、別段誰に向けたものでもないのだけど、自分なりに発見があったのでここに記録しておこうと思う。

そもそもなぜトースターを分解しなければならないのか、まずその説明をしなければなるまい。

まぁ理由は単純で、スカルピーという造形材料を焼成するための自分用のトースター持ってたんだけど、タイマーの「チーン!」っていう音のために深夜の作業ができずにイライラしてたのね。
今回の解体作業は、その「チーン!」の根源を断つという画期的なプロジェクトなんですわ。

もう何年も粘土を弄ってないという状況を打破するために、ついに、ついにオレは動きます!動きます!(←卒業式)


時に2007年2月18日、深夜1時32分。
20070220231251.jpg


未だ経験したことのない作業を始めるにあたり、少しだけ緊張しながらトースターの前に座った。

「これよりトースターの解体作業に入る。」
無駄に重々しく言ってみるテスト。
独り言をこぼす余裕はある。よし!コンディションは万全だ。

20070220231310.jpg

奥の方でアスカとレイが見守ってるよ!

続きを読む

\(^o^)/ 

やっとレンダおわったよー

あとはFRPと肥ポンの追加課題だけだ~!やっほ~い!


あ、詫び状書かなきゃ………。忘れてた……。
便箋買うのめんどいから作らなきゃ……。

あ、でも気の利いた紙なんかないや。
やめよう。やめて寝よう。

さて明日は学校行った後に新所沢で時かけでも観てきますかね。

創作バトンヌ 

はーい!歪斗先輩からバトン頂戴しましたー!

なので早速消化したいと思います。
なんかもう答える前からなんて返答すればいいのか凄く迷ってます。


【創作者バトン】

1.今、最もハマってる創作分野は?
創作ジャンルってなんデスカー!?
オンドゥルギッタンデスカー!

デザインに嵌ってるという感覚はついぞ覚えたことがない。
むしろ粘土こねてるときとか無駄なラクガキをしてるときに感じるある種の恍惚感の方が「嵌ってる」って言えるのかなって思うし。
つうかデザインは創作じゃねぇ。

今現在では・・・ないかな。課題しかしてないし。
んーーーでもここで何か答えないとこの先の質問に答えられないんで、とりあえず今一番身近な「デザイン」と答えておきます。暫定的に。

粘土こねたい。GIFで遊んでみたいとも思ってる。

粘土焼くためのオーブントースターを昨夜分解したよ。
その報告は後ほど。


2.その分野に入るキッカケとなった作品や出来事は?
やはり日産のフェアレディーZS31の写真を見たときかなぁ。

っていうかもともとは原型師になろうとしてたから、そちら方向からプロダクトに入っていったのね。
だから元を正すと電撃ホビーマガジンに載ってたビルバインの作例なんだよね。
あれに惹かれなければ原型師を目指そうと思わなかったし、プロダクトに目覚めることもなかったと思う。


3.その分野で目標となる(尊敬する)人物はいますか?
最も尊敬するデザイナーは柳宗理。
民芸の思想に基づいた無駄のない造形が美しい。
デザインしないデザインってのも好きだ。


4.過去の創作物で完成した、あるいはある程度の形にまで仕上げられた物は?
どうだろう・・・。ないな。自己満足はいくらでもあるけど。

デザインって究極的に考えれば完成形は確かにあるんだろうけど、必ずしもそれが全ての要求を満たすわけではないので「完璧」にはならないよね。


5.ぶっちゃけ、その作品の満足度とかはどのぐらい?
自己満足度は情熱と同量です。


6.今、作っている創作物について、軽く説明を交えて語ってください
作ってないよ。課題をこなしてるだけだよ。

粘土こねたいなー。
ネコミミ娘作りたいのねー。
にゃんにゃん。


7.その創作物で満足している(気に入ってる)点はありますか?
もう出来とかそういうの考えてる時期じゃないんでー
早くこなさなきゃ進級が危ういんでー


8.ここ一週間で行った創作活動を列挙してください
模型二つでしょー
パネル3枚でしょー
FRPのペントレーの原型を途中までやったでしょー
レンダリングは今日終わるよー
追加課題のスケッチやってるよー

死ぬよー


9.どんな時にネタが浮かびますか?
アイデアってことでいいのかな?

知らんわ。それはいつも突然に。


10.創作する時はジックリ集中する?他に何かをやりながら?
基本的に愚惰愚惰です。
気合いとか根性とかは忘れました。


11.他人の意見を参考にしますか?
参考にしないと恐い。
独りよがりに陥りがちなので。


12.創作することの良い点、悪い点は?
○良い点
良いアイデアが出たときの「オレ天才じゃね!?うわオレマジGENIUS!!」っていう瞬間すごく幸せ。
このためにデザインやってるんじゃないかって思う。

○悪い点
考えすぎて心のデフレスパイラルが止まらなくなったりする点。


13.創作の際に心がけていることは?
特にないです。
なるべく寝ないようにしよう、とか。
できてないけど。


14.自分にとって『創作』とは?
積極的な逃避。
あらゆるクリエイティブな活動において言えると思う。


15.最後にバトンを回す人を5人指名してください
一週間以内に煎餅を食べた人ーどうぞー



バトンを終えて一言

自分の主義主張・思想を何らかのカタチにするのが「表現」で、それらの行為の総称を「創作」と呼ぶのなら、客の要求に応えるデザインというものは純粋な意味での創作ではないんだろうなって思う。

デザインって、客と自分とのセッションというか、コールアンドレスポンスというか、要求に対して自分なりの答えを示す、ある意味では共同作業、ある意味では自分だけっていうすごく中間的な位置付けができると思う。

クリエイティブではあるけどね。
創作とは意味合いが違うと。

だから何ってわけでもないんだけども。
そういう側面をね。認識しなきゃいかんなと思うわけですよ。


まぁそんなわけでオチが見つからないスズタケでした。

そういや最近全然CD買ってないわ 

引き続き梅酒を飲み飲みしてます。

ご無沙汰してます。スズタケです。


課題とか課題とか課題とかでとんでもないことになってます。
とりあえず今年のオレには高校生並の春休みしかないということになりました。

ブログを更新してない間色々ありました。
親に突然デジカメを買ってもらったり。
あ、嘘です。それくらいしかなかったです。他にはなにもありませんでしたんでした。


最近知った音楽サイトで、「my space music」というのがあるんですが、要はミクシィの音楽紹介に特化したようなサイトなんだけどこれがすごく面白い。

登録をしなくても色んなミュージシャンの曲をステレオ再生で聴けます。
基本的には登録者の好みのミュージシャンが紹介されてるわけなんですけど、場合によってはミュージシャン自身のオフィシャルだったりもするので非常に具合がいい。

メジャーのミュージシャンからインディーズ、アマチュアまで割とジャンルを問わずに扱っているところがよろしい。
全然知らないミュージシャンの曲をある程度の音質で聴けるので、適当にBGMが欲しいときには最適かと。

ついでにここ最近でオレがチェックしたミュージシャンのページも貼り付けときます。

caroline
森5兄弟
the horrors
cornelius

こんなもんかな。

キャロラインと森5兄弟は完全にこのサイトで知った人。

ホラーズはデビュー曲でクリスカニンガムにPVを作ってもらった幸運な人たちね。前もなんかの記事で紹介したね。

コーネリアスは元フリッパーズギターの小山田圭吾のソロ名義ね。

ミーハーな選曲とか単にコアなミュージシャンの紹介が目的なんじゃなくて、あくまでも国籍とジャンルを問わない音楽の見本市みたいなサイト。
音楽の幅を広げるにはまぁまぁ役に立つかな?分からんが。


ラジオとかテレビとは違って能動的に音楽を聴くというのが億劫っちゃ億劫かも知れない。
まぁYouTubeの音質に幻滅してる人にはオススメしておきます。

うめ~っしゅ 

去年の6月頃に作っておいた梅酒を本日解禁しました。

今年の出来はまあまあってところかな。
ちょっと甘すぎる感もあるけど、それはそれで飲みやすくなっていい。
オレはもうちょっと酒っぽい方が好みだけど。

お父さんが飲めないので、お母さんと味見してました。
うん、やっぱ梅酒最高だよ。

お母さん曰く、レシピに書いてある量より砂糖を少なめにしたのにこの甘さはおかしい、だそうです。

確かにえらく甘い。
居酒屋の梅酒ほどではないにしろ甘いことは間違いない。

梅の品種や使う酒の銘柄によってかなり味に違いが出るのだそう。
これは数パターン用意して自分好みの梅酒を探してみても面白いかなって思いました。
研究のしがいがありそう。
いつか一人暮らしするようになったら是非とも試してみたい。

一か月ぶりくらいの酒だからいつもより回りが早いぞ。だいぶ温かくなってきた。

訳もなくニヤニヤが止まらない。酒のせいなんだろうか。


そろそろ作業に戻ります。模型作ってんよ。撮影どうしようかな。

ソニー始まった 

すなにPSPのイヤホンを聴かせてもらった。

ソニーのイヤホンなんてどのグレードでも大抵悪いだろ、なんて思ってたら本当に酷かった。

音質・装着感共に見事な糞ニー印。
デザイン的にもいただけない。

相当な上位機種だとそういうこともなくなるんだろうけど、オレの認識ではソニーのイヤホンやヘッドフォンは1万円以下はおしなべて酷い。
手抜きすぎ。

その中でも特にPSPのイヤホンは群を抜いて劣悪だということを確認できました。

二人して「これはねぇわwwww」とか言って嗤ってました。

オレ「これは音を聴く道具じゃない」
すな「イヤホンの中でもワースト2位くらいだ」
などと。

コストパフォーマンスでAIWAが勝つ。
ガチで。

MEDIA SKINにもソニーのイヤホンが付属するけど(京セラの製品なのに…)、この調子だとイヤホンだけ速攻でバラすだろうなオレ。
バラして永久磁石を取り出して遊ぶ。

いくらなんでもこの音質には失望したよ…。

この程度で製品として世に出す神経が理解できない。
“世界のソニー”なのに。


近年のソニーはユーザーの足下を見過ぎだと思う。

互換性の低い独自規格の製品ばかり出すあたりや、抱き合わせでしか売らないあたり。
値段がアホ過ぎたり。

そんなセコい勝負しなくても、技術力でしっかりリードしろよと言いたい。
それができる企業のはずなのに。

力を入れるところと抜くところを間違ってんだよな。
納得いかない。

良いモノは良いのに悪いモノはとことん悪い。
なんなんだこの大き過ぎるギャップは。


改善すべき体質だと思います。

頭の中だけ春休み 

完全に自業自得なんだけど、課題の数がえらいことになってきている。
オレに春休みは来ないのか。

再提出だけならまだしも、本日追加課題を宣告されました。

今月(いや先月からか)はマジで修羅の道をひた走ってます。

せめてパソコン作業くらいは早め早めに片付けたい。
疲れるんだアレ。

でもおかげでイラレのペンツールの使い方がだんだん分かって来た。
短期集中するとよく覚えるらしい。
楽しいっちゃ楽しいけど疲れるんだよな。


ブログの更新もなかなかできませんよ。
今は学校の帰り道にケータイからやってるからできるようなもんで。

しばらく更新しない間に世間では色々ありました。

アニータが来日したり、柳沢さんの発言をメディアが意味なく批判したり、蘇我氏の邸宅?の垣根だかなんだかが発掘されたり、節分なのに豆も撒かなかったり、深澤直人のギャラリートークが立ち見までいっぱいで聴けなかったり、柳宗理のカトラリーの素晴らしさに感嘆したり、MEDIA SKINの予約が始まってたり、DoCoMoの新作があまりに薄過ぎて笑えたり、ネオが失明したりスミスがいっぱい高見の見物を決め込んでたり結局あのシリーズは一作目以外は特に良い点はないという結論に改めて至ったりした。
あと千尋。
あとアニータ。


この分だと2月中のスケジュールはパンパンだぜ。
ろくに働くこともできやしねぇ。


あんまり課題三昧過ぎて、「誰か『萌える水戸黄門』とか作らないかな」とか思ったりした。
疲れてんのかな。

助さんと格さんはとりあえず女体化しとけよ。

「この紋所がっっっっっ!!!」って舌でも噛めばよろしい。
舌っ足らずな助さん。

どうでもいいんだけど、エログロが流行した昭和初期くらいの年代に、現代のエロゲを持ち込んだらどんな反応をされるんだろうね。
気になることではある。

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