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癌腫れ 夢詐詞の線 

武蔵野線を甘く見ていた。

突然吹き始めた強風に喜んだりしてたからバチが当たったんだ。


駅に着いたら「強風のため遅れが出ています」なんてアナウンスが流れてやがる。

そうだった。
武蔵野線は風でも止まるんだった。
オレとしたことが忘れていた。


幸い(比較的)すぐに動き出したから良かったものの、もしまた数時間待たされたりしたらどうしようかと思った。

いや、もう何が起きようが驚くまい。
この路線では「ありえない!」が「あ~あ~あるある」に変わってしまう。
そういう場所なんだ、ここは。


早く家に帰ろう……。

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雑記 

ミュージックステーションに織田裕二が出てた。

それを見た弟が「織田裕二って結婚してたっけ?」と言った。
「まだ独身でしょ?」とお母さん。
「40過ぎて独身かよ。」お父さんまでそんなこと言ってる。

そのやり取りをモヤモヤした気持ちで黙って聞いていたのがこのオレさ。

なんとも…………突っ込んでいいのか、いけないのか。
「その………堅がいるから…。」という言葉が喉まで出かかったので全力で抑えこんだ。
よく我慢した。偉いぞ、オレ。


デザイン学科CDコースの連中は今年も軽井沢まで合宿に行ったようです。

今頃は緩やかに修羅場に近付いていってる時間帯かな。

合宿の日程がゴールデンウィークと被りまくりなのね。
休みは減るけど学校が閉まるおかげで出席数の心配をしないで済むのが羨ましい。

まぁとにかく無事に帰って来てくれればいいが。
魔の5月を目前にして屍は見たくない。


今日の調査パネルの発表。
案外上手くいった。
パネルってあんなやっつけ仕事でも構わないんだな。

いい加減口下手は直さなきゃ。滑舌の悪さとか。
喋る内容に関してはシミュレーションのかいあってよくできたと思う。
知らない人を前にしてよくやったよオレ。

多分今回感じた緊張感を忘れずに保ち続けることが大事なんだろうね。
四面楚歌な今の状況はオレにとってはかえって好都合かも知れん。


さて、明日も1限目から授業だからコズミックでも読んで早々に寝るかな。

最終的に他力本願 

ちょっと気付いたことがあったので書いときます。

みんな大好きネコミミについて。

ネコミミについてというか、ネコミミを道標にちょっと考え事をしてみた。


ここ最近劇的に萌える対象がなくなって、「衰え」とか「減退」といった言葉が目の前をチラつくようになったことは以前日記にも書いた。

その原因は何かと考えた末に、「キャラクターとそれを取り巻くモノ(者・物)の関係性こそが重要」という一つの結論に達した。
「達した」と言っても何の事だと言われそうなので説明します。
親切なオレ。


ネコミミはカワイイ。これは紛れもない真実だ。

しかしその反面ネコミミの世界の広がりには限界があることも自覚していなくてはならない。

ネコミミ単体としての魅力以前に、その個性は周囲のキャラクターの存在によって支えられているものであり、それなしにはネコミミという強烈な個性さえも輝きを失ってしまうのだ。(これはネコミミに限ったことではない。
今回はオレの煩悩の一端を担うジャンルとしてネコミミを例にあげたまで。)

つまりネコミミキャラよりむしろそれを取り巻くキャラの方が大事、ってことだ。


対象に萌えるあまり、作品の世界観を無視し「キャラ対自分」の袋小路にはまり込んでしまった人。
感情を先走せらた結果何が大事なのかを見落としてしまった(そのことに気付いてすらいない)人。

このような中身のない萌えへと至る精神状態の推移を「萌えの形骸化」と名付けよう。
いや、名付ける事に意味はないが。
なんかカッコいいじゃないか。

しかしこれによりハッキリするのである。
オレは結局抜け殻のように実体のない幻に対して尋常ならざる感情を向けていたのだ。
つまりネコミミを愛すが故にネコミミしか見ておらず、ネコミミを取り巻く時代、環境、状況、人間(?)関係といった基本的な部分に目を向けていなかったわけだ。
そりゃ限界が来るわけだな。

これは萌え方の違いを言うものであって、決して対象の否定ではないので誤解なきよう。

そしてここにきて実感してしまうのは、腐女子の得意技「カップリング」の凄まじさだ。

作品の世界観をベースに複数のキャラクターを動かし、そこに自らの意思を介在させることで更なる化学反応を起こす。

彼女達は「カップリング」に萌えている。「関係性」に萌えを見出だしている。
また、キャラとキャラの関係をジャンル化する(違いを明確にする)ことで、ありとあらゆる可能性を模索できるようになっている。
凄い。無駄がない。(男にも似たようなことをやってる人はいるけど腐女子ほどじゃない)


まぁダラダラとこんなことを言ってみたところで、オレの言う「萌えの形骸化」なんてものはほとんど意味を持たない言葉だろう。

なんせ中身がないのが「萌え」なんだ。
「萌え」なんざ初めからそうだったのに、さも自分だけ真実に気付いたかのような態度をとるのは滑稽だ。それは自覚している。

でもそうでも考えなきゃ説明がつかない。
いや、むしろそうであって欲しいとさえ思っている。

それ以外に原因があるとは思いたくない。信じたくない。
現実逃避の詭弁だ、これは。


まぁなんだ。

長々と読んでもらっといて今更言うのもなんだが、要するにオレが言いたかったのはこうだ。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓















「誰か燃料投下してくれ!!」




このセリフにガッカリした人はこの記事のタイトルでも見ればいいんじゃないかな☆
あははははおれさいてい!

昆虫図鑑と写真集が欲しい。 

帰宅途中の電車の中でうつらうつらしてる時に、頭の中で「みんなはもっとバッハになれる!みんなはもっとバッハになれる!」と大連呼しており、ハッと我にかえった瞬間から自分の思考回路に疑いを持ち始めています。
あの時の自分は何が言いたかったんだろう……。

こんばんわ。お久しぶりです。
スズタケと申します。もう何も信じらんねぇ…。


パソコン禁止令が未だに解除されません。
課題くらいやらせてもらえないとマジで困るんだが。

つうかウチのパソコンフリーズし過ぎだからそろそろなんとかしてくんねぇかな。
オレが知る限りのことはやったよ。


ところで話は変わるけど、黒髪ロングに白ワンピって可愛いよね。
何回描いても飽きない。

春祭に向けて一つマンガを描かなきゃならないんだけど、いっそテーマを曲解して描いてしまおうかしら。
今は女の子を描ければそれだけで幸せ。

「ガラスの仮面」の美内すずえの絵柄ももう少し勉強してみたい。
しかしながらノートにあのバサバサ睫毛をラクガキした時にどうしても周囲の目が気になってしまうので学校ではなるべく描かないことにします。あうあう。

「なに描いてんのアイツぷぷぷー!!」とか言われたら流石のオレでも恥ずかしさの余り死にたくなる。
キモいおっさんはいくら描いても平気だけど。

つまりアレか。
オレは人に引かれる分には気にしないけど、笑われる事はなるべく避けようとしてるって事か。
なんだなるほど。


明日は授業はないけど学校に行きます。
調査パネルの作成が遅々として進まん。
いいのかこれで。発表は明後日だよ。

あやふやモーニン 

先程見知らぬ人に挨拶をされた。

敬礼するように右手を額に持っていき、柔らかな微笑みを浮かべながら軽く会釈してきた。

短く切り揃えた白髪、浅黒い肌、逞しい体つき、シャンと伸びた背筋……。
ダメだ。全然心当たりがない。

釈然としない気持ちのまま反射的に会釈し返してしまったのだけれど、それにしても何だったんだあれは。

杖をついていたが、体格の良さからか老人と言うより山男のそれに見えた。
どう見てもお年寄りなのだが弾けんばかりに若々しかった。

山では、人とすれ違う時に必ず挨拶をするという暗黙のルールがある。
ひょっとしたらそれなのかも知れない。

いやしかしそれにしたってフレンドリーすぎやしないか。
そもそも上尾は山じゃねぇ。


ほんの一瞬の出来事だったけど、一目で「良い人」だなと思える人でした。

誰だか知らないけど。

うそん! 

「生徒諸君!」がドラマ化されたことを、たった今電車の中吊り広告で知った。

ちょ、ちょっと待ってくれよ!

名作と名高い原作をまだ読んでないんだ!

ガラスの仮面読んでてそっちまで手が回らないんだから少し落ち着いて考え直せよ!


もう……

おとなしく鉄板少女でもやってろよ……

乳首フェンシング 

軽い妄想をば一つ…。


フェンシングで、対戦相手の乳首を突いたりしてしまったら相手はどんなリアクションをとるのだろうか。

超高速でお互いの乳首を奪い合う、そんなフェンシングがあってもいいじゃないか。

カッコいいよ~。
選手は試合中、相手の乳首しか見てないからね。

乳首からちょっとでも外れたらポイントにならないというシビアな世界。

つうか試合という張りつめた空気の中で乳首なんかを突かれたら、オレなら恥ずかしさの余り発狂してしまいたくなるだろう。

だからこその真剣勝負。簡単に負けるわけにはいかない。

もし乳首にHITした瞬間に「ピーンポ~ン」とインターホンのような音が出る仕掛けをしてくる選手がいたら、オレは是非とも負けたその人を勝者に推したいと思った。


なんか絵面を想像するとダメだ。
ニヤけてしまう。ここは電車の中なのに。

こんな短い記事なのに、数えてみたら「乳首」って6回も書いてた。今ので7回だ。
更にタイトルを含めれば8回だ。


頭を冷やせオレ。

こんちきしゃーーー!! 

オレは怒っている。
珍しくまじめにイライラしている。考えれば考えるほどムカつく。
以下全部愚痴。

なんで非公認サークルだけ撤収させられて、公認部会はそのまま勧誘を続行できるんだ。

ふざけるな。

雨で中止にするなら全体を中止すべきだ。
詳しいことは知らないが、こうもあからさまに扱いに差を付けられては気分が悪い。

ウチのサークルみたいな非公認サークルは学校の管理下にない以上、構内での活動でハンデを与えられるのは当然だと思うから指示通りキチンとやってるんだ。

立て看板は出せないし、認められた場所以外での勧誘だって禁止されている。
勧誘をしていい期間も公認部会の半分だ。
それだけでも公認部会とはかなり差がある。それでも勧誘を許可してもらえるならと思って我慢してる。
部員みんながそれを理解して甘んじて受けている制約だ。

今日は勧誘開始から一時間ほどで片付けるはめになったが、それは天気によるものだし仕方のないことだと思っていた。

それなのになんだ。
公認部会はそのまま勧誘を続けていやがる。
ただでさえ昨日も雨のせいで勧誘できなかったのに、勧誘に使える時間を更に削られるなんて横暴以外のなにものでもない。

新入生が欲しいのは公認部会も非公認サークルも変わらない。
非公認サークルが制約を受けている以上、勧誘活動そのものにおける格差はないはずだ。
勧誘活動は平等であるべきだろう。

まとめ役のトップに立っている人間にはかつて個人的に色々と「お世話」になったので、余計に今回の判断に腹を立ててしまいたくなる。
一体なんのつもりなんだ。

なにより新入生の「選ぶ権利」さえ潰しといて「新入生歓迎」もクソもないだろうが。
そこのところどう考えているのか聞かせて欲しい。

本当なら今日ちゃんと理由を聞いて来るべきだったんだけど。
ネット弁慶なオレ。


明日こそは少しでも雨が上がるといいな。

ちょっと思ったぜ 

パソコン使用禁止令が発令されました。

これではミクシィも見れないし、虫の後ろ羽の画像も集められない。

とりあえずブログの更新はケータイからもできるので、今こうして当局の目を盗んでポチポチやってるわけです。


最近酒を飲む頻度が高いのでちょっと控えようと思います。
昨晩も誕生日祝いに小手指のバーで飲んで来ました。

まぁ明日からサークルの方も新入生を迎える態勢になるので、じきに飲む機会もちょくちょく出てくるんだけども。
金も無尽蔵にあるわけじゃないし今だけは歯止めをかけなければ。


話は変わって。

葉巻の煙の匂いの知った。
そしたら今まで全然気にならなかったタバコの匂いが臭く感じられるようになった。

というより葉巻の匂いがあまりに豊か過ぎなんだな。

オレは一切吸わないんだけど、長い事吸う人間の近くにいると気にならなくなるもんだ。

しかしここにきて知ってしまった。
タバコは確かに臭い。

まぁどこに行っても喫煙者なんていくらでもいるわけだし、いくら隣でスパスパ吸ってようが気にならないから別にいいんだけど(むしろ服に染み付いたタバコの匂いは好き。)、できることなら葉巻レベルの匂いであってくれたらいいなぁと無茶な上に無意味なことを考えてしまった。

嗜好品って結局はその人だけしか味わえないものだから、せめて周囲の人間にも楽しさをお裾分けできるようなものがあればきっともっと楽しめるんだろうなぁと思いました。みんなが楽しい方が一番いいからね。


だから喫煙室とかに隔離するんじゃなくて、匂いを抑えたタバコだとか人体に無害なタバコを開発すればいいんだよ。
素人考えだけど。

わざわざ仲違いみたいな構図を作る必要なんてない。

飲食店なんかで「お煙草は吸われますか?」と毎回言われる度に引っ掛かってた。
引っ掛かってる。

吸う人間、吸わない人間、双方生きる道はないのか。

そういえば 

最近萌えない。

病気かな…。

ジブリ祭は終了しました 

昨夜はまたしてもたろう宅に上がりこんでました。
あまりにもグダグダですね。

こんばんわ、スズタケです。

先日の酒の残りを飲みながら夜通しジブリ作品を観てました。
こんだけ連続でジブリを観たのは初めてだった。
いや、よかった。

「猫の恩返し」と「茄子 アンダルシアの夏」と「魔女の宅急便」と「風の谷のナウシカ」と「ハウルの動く城」の5作品を連続で観るという、まるで耐久レースのような鑑賞会でした。
まさに祭と呼ぶに相応しい。

これらの作品のうち「猫の恩返し」と「茄子」は初めて観たので純粋に楽しむことができた。(「猫の恩返し」はオレのリクエスト)

そのほかに関してはオレとたろうで色々と妄想を混在させーのだったので、たろうの妹さんに「うるさい!」と叱咤されながら観てました。


とりあずね、ハルはすごく可愛いと思うのです。
あ、「猫の恩返し」の主人公ね。

「ネコミミ化するから」とか、「女子高生だから」とか、そういうのを抜きにして純粋にこの女の子カワイイぞとオレは声を大にして言いたい。

池脇千鶴っていうキャスティングがマジで天才過ぎる。
声優陣に違和感を感じることがなかったのが嬉しい。

全体的に能天気なストーリーだけど、そのほのぼの感が心地よかった。安心感とでもいおうか。

バロンかっこいいよバロン。
あの人はなに?そりゃ惚れるっつーの。

まぁアレですよ。
この物語って最終的に主人公に何か変化や成長があるわけではなくって、ちょっとした妄想のような、気の迷いのような、そういう錯覚的な出来事があって、それは日常の中の些細な出来事に過ぎず、さして大きな影響も残さず終わるだけの話しなんだわな。

片想いの相手がいてその人には付き合ってる人がいて、寝坊して学校には遅刻しがちなごくごく普通の女子高生が、暇つぶしに思い描いてみた空想。その空想が「猫の恩返し」だと言っても差し支えない気がする。
それくらいのどうでもよさがある。

どうでもいいと言ってしまってもいいくらい、誰もがしていることだと思う。
そういう小さな逃避くらい誰だってするでしょう?

そこには悠々自適な猫の生活があるわけだし、素敵なバロンはいるわけだし、それこそ十代の人間の考えそうな簡単な理想郷って奴の姿なんじゃないかと。
それでも最後は人間の世界に戻ってくる。
それは現実の世界を知っているからなんだろうし、なおかつ現実が自分の生きる世界だと自覚していなければただの自殺行為でしかないわけで。
理想郷への旅自体が、自分の居場所がどこなのかという事の確認作業になっているのかも知れない。

幽体離脱のような現実感のなさ、妄想世界、いつでも帰ってこれる一時の逃避。
なんて表現したらいいか分からないけど、自分という居心地の良い居場所でちょっとだけ一休みするかのような、そんな物語に惹かれるものがありました。

名作だとは言わないけど、こういう話はオレは好きだね。
なにしろネコミミにもなるし。


「茄子 アンダルシアの夏」は40分くらいの短い作品。
確認してみたところこの作品はジブリではなく完全にマッドハウスの作品だというこらしい。

原作である黒田硫黄の漫画はまだ読んでない。
そういや黒田硫黄といえば「セクシーボイスアンドロボ」がドラマ化されたな。よせばいいのに。

短い作品ながらなかなかに面白かった。
ほとんどレースのシーンだから自転車に興味がない人にとってどれだけ訴求力があるか分からないけど。

ただ、レースだけの話しなら面白いわけがなく、ゴール直前のクライマックスシーンからラストまでが真の見せ場だとオレは思ってる。
終わり際が実に爽やかだ。いいね。

地味な映画かも知れないけど、ちょっと時間が空いたときに観るといいことがあるかも知れない。
そう思わせてくれる映画だった。

ただちょっとね、CGがちょっと目に付くんだ。
クライマックスで、街の中を走るシーンがあるんだけど、カーブを曲がるときにカメラが観衆の近くを回り込むようにして動くのね。そこがCG丸出しでさ。
ダイナミックだけどあのCGだけはなんとかならないのか。
オレあの手の表現嫌いなんだよ。中途半端で。人間が見えすぎる。
もっとデフォルメしてスピード感出してもいいんじゃないかと素人が言ってみる。


「魔女の宅急便」で気付いた点をいくつか。
①風邪で寝込んでいるとき、キキは毛布一枚被っている以外は一糸まとわぬ姿でベッドに横たわっているという驚愕すべき事実。(黒いワンピースはもとよりシャツ(?)からパンツまで全部部屋干ししてあることから推測)
②必要のない場面で無駄にパンチラシーンが挟まる。(ほうきに乗るのが下手なのはパンチラを狙ってのことと思われる)
③カボチャパンツならいくらでもパンチラさせていいもんだと駿は思っているに違いない。
④ニシンとカボチャの包み焼きを受け取る女の子、あの娘はツンデレに違いない。(実際あの料理は美味しいらしいです)
⑤キキもツンデレに違いない。(たろう談)
⑥キキが牛に足を舐められるシーンも、どう考えても駿の趣味でしかないだろう。共感できる。
⑦今更だけど、パン屋の名前がグーチョキパン店というあまりに日本語じみた名前だったことに衝撃を受けた。
⑧「痴女の宅急便」という日芸に残る伝説的なパロディー漫画を目にしたことがあるためか、もうまともに魔女宅を見れなくなっている自分がいることに気付く・・・。


「風の谷のナウシカ」で気付いた点をいくつか。
①全てのセリフを腐女子的観点から解釈すると色々ダメだということをたろうに教えてもらい、実際そうだったこと。
②メーヴェって本当に軽そうだよね。
③実はクシャナってカワイイ人なんじゃないか。
④やはりクロトワのせこさは良い。
⑤いつ観てもラステルとカツオ君の声優が同じだということが信じられない。
⑥テトは役得。すごく役得。


「ハウルの動く城」でいくつか気付いた点を。
①ソフィが時間が経つにつれ段々若返っている点。(たろうによる指摘)
②ソフィのあの眉毛の太さ加減が良い。(たろう談)
③背景の描き込みは異常。
④この映画で一番キャラクターとして面白いのは荒地の魔女だと思う。
⑤いい加減デウスエクスマキナはよそうぜ駿。
⑦何度観てもサリマンの使い犬の存在意義が分からない。
⑥この時既に深夜だったためラスト近くは眠かった。


酒を飲んだ翌日の身体計測でいきなり尿検査があると知らされたときには本気でどうしようかと思った。

あ、あと身長が5ミリ伸びました。
去年も5ミリ伸びてるから、大学入ってから1センチも背が高くなったことになる。

でもその代わり体重はこの1年で5キロも増えました。
いい加減これはヤバイ。

デートしてきました 

地雷バトンの恐怖に苛まれるこのごろです。

米田さんからいただきました。


@ルール@
見た人はコメントを残して自分もやる事。

タイトルは「デートしてきました」とする事。


なんかもうタイトルと内容が全然噛み合ってないとかそういうことは言っちゃいけないんだろうな・・・。


***************************************************

●1.短髪?長髪?

思っくそ坊主ですよ。短髪とかじゃなく坊主。


●2.背は、小さい?大きい?

ほぼ平均身長。なにかと楽なサイズだと思う。服とか。


●3.何でも頼れる方?ちょっと頼れない方?

頼られたためしがない。
頼ってもらっても困る。
頼ることと当てにすることの違いってなんだろうね。

 
●4.積極的な方?恥ずかしがりやな方?

何事も消極的です。
人と話すのも苦手。
慣れ親しんだ人でも話しかけられなければ話さないことあるよ。

恥ずかしいっていうより当たり障りのない方を選んでしまう感じ?
つまりは怖いのね。


●5.(目が悪いとしたら)メガネ?コンタクト?

メガネだね~。
新しいメガネ欲しいな。

コンタクトはなんか手入れとか面倒臭そうだからイヤです。


●6.(一緒にいるときは)ずっと盛り上がりっぱなし?落ち着いてまったり?

主語が抜けているので何が言いたいのかさっぱり分かりません。
日本語はなるべく正しく使いたいものですね。(オレの言えた義理じゃないけど。)

オレが誰か人といるときと想定するなら、むしろ全くの他人の方が無駄にテンション上がります。年上ならなおさら。
でも同年代で他人の場合は全然喋れません。
何故かはオレも分からない。

知り合いや友達といるときは人によって変わるけど基本はマッタリなのかなぁ。
ふざけたりはするけどハイになって走り出すようなとち狂ったマネはしない。

相手が男でも女でも対して対応が変わらないオレ凄い。
世間的にはいけないことなんだろうなぁ。
知らんけど。


●7.デートするなら、遊園地?ショッピング?

どっちにしても自分の対応が問われそうで恐ろしい。
遊園地は元々あまり好きじゃないし(回転系のアトラクションが恐い)、ショッピングは無駄に時間かけてしまう人間なので。

他にも選択肢増やそうぜ。映画だってあるじゃないか。


●8.髪は、クセ毛?ストレート?

クセ毛です。今は短すぎて判別できませんが。
髪が伸びているときは嫌ってほどクセ毛ですよ。

自分でも信じられないような方向に髪がはねるので直しても徒労に終わる事が多い。
やはり坊主が一番楽だ。


●9.優しい?近づき難い感じ?

優しいんじゃない。甘いんだ。
この違いを分かって欲しい。オレは優しいわけじゃないんだよ。

でも高校の頃はマジで近づき難い空気出してたと思う。
教室の隅っこか美術室でいつもジクジクしてる人だったので。

みんな、話せばわかる。話せばわかるんだ。


●10.天使・悪魔?

>あえて人間という萌える立場を選択!!!

という米田さんのコメントに激しく同意。
人間が一番です。


●11.普通の人?ちょっと変わってる人?

変人のレッテルを貼られて久しい。どうもダメだね。

変態呼ばわりされるよりマシだと思われるかも知れませんが、ところがどっこい、既に拝命しております。

変人も平凡な人も大した差なんかないけどね。


●12.髪の色は、茶色?黒?

黒です。
金にしろとよく言われます。

C-3POに近づく、という理由らしい。
ご勘弁願いたい。


●13.香水は、つけてる?つけてない?

つけないね。
つけようと思ったことすらない。


●14.(どっちかというなら)オタク?ヤンキー?  

どっちかというなら、なんて軽い気持ちでオタクとかヤンキーだなんて名乗る酔狂な奴がいるのか?

オタクです。


●15.(自分の名前を呼ばれるとしたら)ちゃん付け?呼び捨て?あだ名?

下の名前は語呂が悪いので呼びづらいかと。
実際苗字の一部で呼ばれてるし。

あだ名らしいあだ名ってそういやないかも。
ちなみに兄は昔ジョニーって呼ばれてました。何故だ。


●16.性格は。真面目?バカ?

真面目人間に見られる確率は並じゃないよ。
実態を知るにつれ失望されるパターンが圧倒的。

よそうよ、人を見かけで判断するの。
毎度毎度「なんだ・・・」とか言われるオレの気持ちも考えようよ。考えてよ。


●17.不器用?几帳面?

几帳面という言葉は知りません。
不器用という言葉には目を向けたくありません。


●18.眉は細い?太い?

太目、って感じなのかな。分からん、主観じゃ。

そもそも細い眉が似合う顔じゃないのである程度の太さにはなるように育ててます。
盆栽かっつうの。


●19.連絡をとるなら、電話?メール?

メールの方が圧倒的に多いけど、緊急のときとかは電話かな。

ちなみに夜中にメールとか電話が来ても例え起きていても反応しないかキレるかのどちらかなので、知人友人の皆様はどうぞお気をつけください。
オレもそんなことで怒りたくない。


●20.エロイ?普通?興味なし?

どう答えろと。
「普通」に答えれば「エロイ」でしょ。そりゃ。
興味なしっていうのはアレだね。仙人かなんかだな。


●21.痩せ気味?ぽっちゃり?

身体計測が恐いです・・・。最近ガッツリ太ったからなぁ。

それにしてもこの質問はなんだ。なぜこんなに幅が狭い。
「細い」に始まり「やせ気味」、「標準」、「ぽっちゃり」、「デブ」くらいの選択肢はあっていいと思う。
攻めの姿勢が足りん。

そんな当たり障りのない質問でいいのか。
日本的っちゃ日本的だけども。


●22.子供っぽい人?大人っぽい人?

大人っぽい思考ってステキだけど、子どもっぽい人が魅力的に見えることもままある。

オレはどうなんだろうね。
計画性のなさとかは確かに子どもっぽいけど、ここでいう子どもっぽさってそういうことじゃないじゃん?


●23.好みのタイプは、年上?年下?同い年?

特に限定するつもりはないね。
話してて楽なら年齢は関係ないな。


●24.貴方が恋人にバレンタインデーにあげるなら(もらうなら)

「貴方」っていうのは男って意味なんじゃないの?女なら「貴女」になるような気がするけど・・・。
まぁいい。小さいことだ。

チョコでいいんじゃね?
くれたっていう事実だけでお腹いっぱいになれる気がする。


●25.遠距離恋愛は出来る?出来ない?

したことないけど多分無理。
不安っていうより情緒不安定になるかも知れんもん。
つまりオレが耐えられない。


●26.束縛はされたい?されたくない?

世間一般でいうところの束縛の基準がいまいちよく分からないんだけど、何か別のことをしてるときに(課題の最中とか仕事中とかに)明らかに邪魔になるようなことをされるのは誰だろうと腹が立つでしょうね。

それ以外なら許容できるだろうしそうすべきだと思います。


●27.好きな人と一緒にご飯にいくなら、ファーストフード? 高級料理店?

どっちでも構わないけど、そういう考えは男としてどうなんだろうと考えたことはある。
完全妄想宣言。

結論としては、「状況による」とだけ言っておく。
背伸びはしない。でもある程度のクオリティは見せようぜと。
気持ちとしては美味けりゃなんだっていいじゃねぇかという考えもあることも明記しておく。


●28.(どっちかというなら)王子様系?(お姫様系?)お笑い芸人系?

自分の事なのか異性の理想像なのかハッキリしてほしい。
全然分からない。
質問として却下します。


●29.『好き』と『可愛い』と『面白い』言われて嬉しいのは?

「素敵」と言われたらオレは落ちる。間違いなく落ちる。
いや、たぶん。

  
●30.最後に回す人は これを見たマイミクさん全員です。

ブログだからマイミクとか関係ないね。やった!!

明日は選挙、でも呑気 

先輩の劇を観てきたのはいいんだけど、なんか・・・アレだ。

今の流行はホモなのか。ホモブームなのか。

主軸のストーリー自体がなかなか良かっただけに(メインは男女の恋愛です)、なぜその脇でそこまでホモホモする必要があったのか理解できないです。
理解できたらできたで一男子として終わる気がするし。


さて。

今回見事RYUNENを勝ち取ったワタクシでございますが、これからもブログは続けていこうと思っております。

一時は本気で止めるかどうか考えたけど、これを止めたところで何かが変わるわけでもないし、感情のはけ口がなくなるとフラストレーションの廃棄場所に困るので。

言いたい事はいつもたくさんあるんだ。
言葉にする能力が足りないだけで。

それにしてもアレだ。
今年から後輩から先輩って呼ばれなくなるのかと思うと地味に凹みます。

まぁいい。気にしない。
気にしないと思い込むことで自分を慰める。
慰めてみることにする。


さてさて話しは変わって。

オレは一年の頃に哲学の単位は取り逃しているので厳密なことは言えないし分からないんだけど、デカルトは他者の存在をどうやって証明したのでしょうか?
誰か知ってる人いる?

これについては「我思う、故に我あり」って言葉を知ったときから疑問に思ってることなんだけど、これって単に自分の意識の存在を証明しているだけで、他人や世界の存在証明はしていないじゃないかと。
つうか徹底的にあらゆるものを懐疑した結果出てきた結論が「我思う~」だから、自我を証明する過程で既に他我の存在なんてものは否定されてしまっているわけで。

こんな馬鹿げたこと考えてても単位もらえないんだけど、自分ってものを考えるときに絶対に見過ごせない問題として他者というものが立ちはだかるので始末に負えない。

一体こんなにも自分に影響を与え続ける他者とはなんなんだ。
どこにいるんだ。そもそも存在するのか。

誰かのことを考えていても、その人は誰よと。
いるのかいないのかもハッキリしないくせに、何でオレの中の数%も占める存在になってたりするんだ。


自分とは違う、自分の想像の範囲外の存在って面白いと思う。
自分では考え付かないようなことを言ったりしている他人という存在そのものが面白い。

逆にいえば自分と同じような考え方しかしない他者ほどつまらないものはない。

自分と全く同じ考え方をする他者は果たして本当に他者なのだろうかと思ったり。
お前本当はオレなんだろう、なんて。


本当によくわかんねぇよ。
分かる人がいるなら教えて欲しい。

方法的懐疑も完璧じゃない。
デカルトなんて所詮古い。

新年度に向けてまたしても坊主頭に 

半年ぶりくらいに髪を切ってきました。

散々伸ばしっぱなしだった髪をバッサリ切るのは気持ちよかったです。
毛先が当たってちょっと肌にも影響が出はじめてたから時期的にはちょうど良かったかも知れん。


さて。

3月13日付けの記事のコメント欄の歪斗先輩のレスに応えようと思います。
てんで今更な感じがしなくもないけどそれはきっと気のせいだ。


で、話しの内容は「人を好きになることは自己愛に通じるものがある」ということ。
何故このような思考に至ったか。

ネガティブとか根暗というような考え方はしません。
影に目を向けずに光を見ようとは到底思わん。


誰かに対して好意を抱くということはどういうことか。
正直オレにはよく分からん。
考えてどうこう言うようなもんなのかどうかもさっぱり分からん。

ただ一ついえることは自分の意識の何%かを自分以外の相手に向けるってことなんだろう。
ごくごく普通のことですね。

オレはそんな普通なことの何に引っかかったのか。
それは「本当に相手に意識が向いているのか」という疑問から始まったわけです。

「想う」という字は「相手の心」と書く。
「想う」という行為をしているのは「自分」でも、その気持ちは「相手」に向かっている。
相手の気持ちがどこに向かっているかという「相手の心」を理解しようとすることが、「想う」ということなんだと思う。

相手に自分の気持ちを向けながらも、相手が何をし、何を考えているかということで心を満たし、それそのものが自分の心となる。
そういう狂った構図。


「オレだけを見ろ」とか「どうして分かってくれないの」などといったセリフはよく聞く。
実際色々な場面で使われてると思う。

さてそれは果たして相手を想っての発言でしょうか。
どうだろう。

結局は「自分を見てほしい」という感情が先走る。
感情というものが基本的に独りよがりである以上、いくら相手が「好き」でも、イコール相手のことだけを考えることができるようになるとは言えない。

「好きだから」という理由で許容されがちなこの感情の恐いところは、「好き」という本来の感情としてではなくエゴイスティックな「言葉」として認識されてしまうところにあると思う。

「感情」だと思い込んでいる「好き」という言葉が隠れ蓑になりエゴが暴走する。

それは次第に本来の感情とは全く別物の、的外れな快楽主義へと変質してしまうような気がする。


今オレはすごく微妙なラインの話しをしていると思う。

例えばこう考える人もいる。
「『愛』というものは相手がいて初めて成立するものだから、『愛している』と自分勝手に言う事はまるでおかど違いなんだ」と。

オレはそこまでは言わないけど、なるほどと思ったのもまた事実。

ただこんな事ばかり言ってると「自分の気持ちを相手に伝えることは悪い事なのか」と言われてしまいそうだ。
確かにそうだ。それは悪いことじゃないし必要なことだとも思う。

オレがここで言っているのは自分を放棄するということでは決してなく、自分の中の感情と向き合いながらも他者を見なければならないという基本的な人間関係の築き方ができなくなりかねない恋愛関係という状況の危うさを知る必要がある、ということ。

誰かを愛することよりも、相手を認め受け入れる事の方がはるかに難しい。

自分は誰を見ようとし、誰を見ているのか。
そんな単純で当たり前なことに気付けない男ですよオレは。

3日と4日の大まかな出来事 

いや~、良い酒ってのは一度味わっておくもんだね。 

昨日はたろう宅に泊まって飲み会を開催しておりました。
先週飲んだばっかりなのにまた飲んでました。
名目不明の飲み会ですがさして問題はあるまい。

今回は特に人数が少なかったので思い切って高い酒を複数用意し飲み比べをするという贅沢をしてみました。

酒のラインナップは、「由乃川」と「久保田 千寿」と「寒中梅」の3つ。
全部新潟の酒。
マエストロたろうによるチョイスでございます。

今回は杜氏が変わって味が落ちたという八海山には御退場願いました。


それにしてもうめーよ日本酒。
3つとも味がそれぞれ違うから楽しめた。

一番ショックだったのは、トップバッターの由乃川を飲んだとき。
グラスを口元に持ってきたときにフッとフルーティーな香りが・・・。

これは・・・・これは日本酒の香りなのかっ!!?
一瞬我が鼻を疑いました。

飲んでみるとこれがまた嫌らしさのないスッキリした味がほのかな甘味と共にフワ~っと口の中に広がるわけですよ。

飲みやすい。澄んでいる。
これが正直な感想。
実に美味い酒だ。

次に飲んだのは久保田。
美味い美味いと噂には聞いてたけど、値段が値段だし学生にはそうそう飲める代物じゃない。

でも今回は飲むんです。
飲んだんです。

まぁアレだね。それなりに辛口ですよ。
久保田を飲む前に由乃川を飲んでいたこともあって、味についてはあまり印象に残ってないんだけど、とにかくこれも透明感のある味だったように思う。
新潟クオリティとはこのことか。

寒中梅はこれまた割としっかりした味のある酒だった。
クセはあるけど雑味があるわけじゃない。
寒中梅は塩を舐めながら飲むのがカッコイイと思う。
渋い。

このとき初めて塩で酒を飲んだけど、「これはカッコイイ飲み方だな」と思わず唸ってしまった。
今度から日本酒を飲むときは盛り塩は必須条件にすることにする。


美味い日本酒に加え、たろうが腕によりをかけて作った天ぷらがまた美味くてね。
食えや飲めやですよ。
良い一晩だった。

あとは残った酒をさっさと飲んじゃわないと。
せっかくの美味い酒がもったいない。


そして夜が明けた今日。
すなを半ば強制的に召還して下北沢まで服を買いに行って来ました。

ただブラブラしてるだけでも面白い街だからたまに行きたくなる。
歩き回るから疲れるのは最初から分かってるけど。

結果的にオレがすなをあっちこっち連れまわしていた(というよりオレが先陣を切って適当にあっちこっち徘徊していた)ような気がしなくもない。

オレの買い物は優柔不断な性格に裏打ちされた常時ダラダラな買い物なので、さっぱりきっぱり物事を決める人はオレと買い物に行かない方がいいです。
オレ嫌われる自信がある。

効率とか考えずに成り行きだけで物を買います。
つまりは思いつき、カッコイイ言葉に言い換えるとパッションもしくはインスピレーションを駆使した買い物をします。
倹約家の方に怒られそうだけども。


途中から大粒の雨も降ってきて、雨宿りしながら二人して「どうしよっか~」などと言ってました。

上着を買うのか買わないのか、ダラダラと決めずに数時間。
日が暮れてきた頃に新宿に戻ってガンプラ買って今日のところはフィニッシュです。


今現在のneon。
青空模様です。大失敗。
neon.jpg

とりあえず免許取得の結果報告 

こんばんわ~。

めでたく免許取れました。スズタケです。こんばんわ。


いや~、なんでこんなことに丸々一日費やさなきゃならんのかと。
免許は欲しかったけど、無駄に数時間待たされるって分かってれば何かしら暇つぶしの道具持って行ったのに。
わざわざ鴻巣くんだりまで行ってこりゃ無いぜ。

まぁね。
いくら運転が下手だろうと学科の点数がギリギリだろうと、国が認めた資格なわけだから合法的に車を運転できるようになったわけで。
これは大きな変化だわ。

でも親の車はデカイからあんまり運転したくない。
絶対車庫入れできない。

こんなこっちゃアレだ。
せっかく免許取っても車に乗る機会が少ないから運転の仕方忘れちゃうよ。

いっそ金貯めて原付でも買うか、などと無意味なこと考えたりした。
車の免許取った意味ねぇ。

つうか今は乗り物では自転車の方がよっぽど欲しいから、そのために多少なりとも金を貯めなきゃならん。

自分のパソコンも欲しいし。
その前にペンタブか。

なんだ、買う物多いな。


免許証の写真があまりにもあんまりな出来だったので人に見せたくないです。

写真を撮るということをすっかり忘れていて、髪は伸ばしっぱなしヒゲも伸ばしっぱなし、湿度の関係なのか朝はまとまっていた髪が昼頃から外ハネし始めたためとんでもない状態に。

直してる時間もないから、両モミアゲと襟足が外側にクルクル跳ねたまんま写真を撮られるという罰ゲームかと言いたくなるような仕打ちを受けました。

まぁ・・・いいよ。いいとする。仕方があるまい。
別にそんなに身だしなみ整えてる方じゃないし。

いい加減髪切りたいな・・・。


課題が終わり(FRP以外)、教習所が終わり、とうとうようやくオレにも本格的に春休みが・・・っ!!
今週から学校始まるねっ!サノバビッ○!!


そういえばあんだけ騒いでたMEDIA SKINはとりあえず購入を見送りました。
値段がべらぼうに高いので。

あと話しによるともう少し待つとカラーバリエーションが増えるとか。
赤バージョンが出るとか出ないとか。
だから待つ。

もう少しneonと付き合ってみることにする。
また模様替えして新年度を迎えようと思ってます。
じきにブログにアップしますので乞うご期待。

INFOBARⅡが発売する時期が気になるな・・・。

プリプリ 

卒検受かったよー。
あとは免許センターで学科を受けて合格すれば、晴れて免許が交付されるはこびとなります。

あと一息。頑張ります。

卒検ねー。
他の人の検定中、後部座席で寝てたら「○○(本名)さん、寝ないでください。」って注意されました。

いいじゃないの、減るもんじゃなしに。

オレが合格したのはいいんだけど、一緒に受けた3人中2人だけしか受からなかったという何とも気まずい空気を味わいました。

そうそう、ちなみにオレを含めたこの3人、検定中に一回ずつエンストしました。
いいのか、これで。


で、合格祝いに、前々から気になってたこれを買いました。



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プリンセス オブ プリンセス

ビックリマンみたいなもんですね。
ウエハースとカードが入ってます。

売ってる店が少なくて、教習所の近所のマミーマートでしかまだ確認できていません。
こんなにカワイイのに・・・。

買うときだって店員のオバちゃんの視線を気にしながら買わなきゃならないんだぜ。
茨の道だよ。

キャラデザのアジサシさんのブログはこちら

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いやーいいもんですね。久々にこういうの買いました。
一気にこれだけ5個も買ったらそりゃ変な目で見られるわな・・・。

一つだけダブったけど、一番上の「QOC(クイーン オブ カース)」はスペシャルカードなんだそうで、まぁプラマイゼロかなと。

それにしてもどこら辺がスペシャルなんだろう。
エロ度がスペシャルだとでもいうのか。
オレとしてはブランシェット(←ネコミミ赤頭巾)が出れば何も言い残すことはない。

ネットをうろうろしてたら全種類アップしてる人がいたのでリンク貼っときます。こちらからどうぞ。
ドロシーのスペシャルが凄まじいことになってるので血眼で買い漁ろうと思います。ブランシェットも。

早くも第2弾の準備が進んでいるようなので、今からガッツリ食いついていこうと思います。


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新しい「しゃらく」を発見したのでパチリ。
銀の上から黒ペン。新しいな。

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