FC2ブログ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チェックメイトなんだろうか 

職が見つからなくともバイトはせにゃならんのです。
こんばんわ。ご無沙汰しております。スズタケでございます。職はないけど私は元気です。

卒展の自分のシフトも無事こなし(結局搬入の手伝いには行かなかった)、ようやく就活に専念できると喜ぶのも束の間、カネがないからバイトで小遣いを稼がねばならないのです。なんかもう日増しに無職への道ができつつある気がしてならない。やめてよね本当にもう・・・。

今日はバイトの初日で、わざわざ電車で一時間もかかる場所まで行って仕事をしてきた。ちょっとした事務仕事なんだけど、自給の割りに仕事が楽すぎる。キツイ仕事は嫌だけど、楽すぎる仕事ってのも張り合いがなくてつまらない。一時間ごとに休憩があるとかどんだけゆとり仕様なんだ。ある程度追い込んでくれないと、なんかこう、焦燥感というか、イライラと焦りで集中がマックスになる感じがなくて面白くない。一日のうちで一番疲れるのが行きと帰りの電車移動だってんだからね。一時間の移動時間で絵描いてるよ。


先ほど唐突に「ぱつんぱつんのパンツ」というワンフレーズを思いつき、そのあまりの語感の良さに気をよくしてしまった。是非声に出して言ってみて欲しい。ぱつんぱつんのぱんつ。うん、部屋寒いな。

しかし自分の思い付きを改めて振り返ってみると、パンツがぱつんぱつんの状態というのは一体どういうことなんだろうか。
ぱつんぱつんのパンツというものを想像するに、決して、決して悪いものではなくむしろオレの心を優しくくすぐる素敵なアイテムに違いないのだが、いくらジャストフィット、ジャストサイズのパンツでもぱつんぱつんなどと表現するものだろうか。

いくら太股がむっちりしていようが、パンツのゴムの上にお腹の贅肉が載るくらいの豊かな肉付きだろうが、通常パンツというものはパツパツするほどキツイものではないだろう。むしろそれでは体に悪い。適性なサイズの下着を身に付けてこそ健康な身体が維持されるのであって、いかなるエロスもそこを基点とするべきだと思う。それを前提とするからこそ、デフォルメや逆転の発想が意味を持つんじゃないか。ゆるゆるのパンツなど論外もいいところだが、だからといって肉感を強調するためだけに過度に身体を締めけるパンツを身に付けることは健康面に問題が生じる恐れがあると思う。そんなことをうら若き少女に強要するなんてことは決してあってはならん。あってはならないけどそれでもぱつぱつパンツの魅力には抗いがたく。いや、ダメだよ。しかし・・・・。ぬぅ・・・。

ぱつんぱつんなパンツがいくら心躍るからといってホイホイ食いついてしまっていいのか。安易なんじゃないか。ふしだらなんじゃないか。パンツと着用者に対する誠意に欠けるんじゃないか。
もっと色々な部分で気を遣ってあげるべきだと思います。別に必ずしもぱつんぱつんじゃなくてもいいし、もっと他の可能性も期待できると思うんだよ、うん。オレはいつでもパンツを信じてるよ。パンツの可能性を信じてる。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿
※SPAM防止のため、「http://」を禁止ワードに設定しています。















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://mikannoshikiso.blog44.fc2.com/tb.php/1071-14f25c5a

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。